• ワーキングホリデーパーフェクトパッケージ

カナダで1か月の英語学習×11か月の就職・有給保証インターンシップで未来を切り拓くワーホリ・プログラムの魅力5つ

   
  

「カナダで英語を勉強して、現地の企業で働いて経験を積みたい」
「インターンシップで活躍して、ワークビザ、ゆくゆくは永住権にも挑戦したい」
「カナダで1回きりのワーキングホリデーを失敗に終わらせたくない」

そう考えてカナダに来る人も多いのではないでしょうか?

しかし、日系のレストラン勤務や日本人の友達同士で行動など、カナダに来てもついつい日本語環境の中に身を置いてしまいがちの人も多いのも事実です。

その後は思ったように英語力が伸びないままタイムリミットの1年となり、あまり成果が上げられずに日本へ帰国するというケースもよく聞く話です。(日本語環境で生活するのが悪いことではないのですが、やっぱり英語環境にいるのが英語上達の近道ですよね)

そこで今回は、1999年設立のバンクーバーの語学学校 PDI(Professional Development International) が皆さんを全面的にバックアップするワーホリパーフェクトパッケージプラスを紹介します。

英語トレーニングに就職保証のある有給インターンシップが付いたプログラムで、カナダでの貴重な1年を無駄にせず、頑張りと実力次第でワークビザや永住権など将来につなげることができる内容になっていますよ。

英語学習とインターンシップだけじゃないPDIのワーホリパーフェクトパッケージプラスとは?

 

バンクーバーにある語学学校の多くはインターンシッププログラムを提供していますが、PDIのワーホリパーフェクトパッケージプラスは、皆さんのワーキングホリデー・カナダ生活を最初から最後までまるまる1年間全力サポートするプログラムです。

基本的な流れは以下の図をご覧ください。

 

ワーホリパーフェクトパッケージプラスに含まれるもの

■ 4週間の英語トレーニング
■ ホスピタリティ有給インターンシップ(6~8か月)
PDIのホスピタリティ有給インターンシップでは、週40時間勤務をしている多くの生徒さんが、月に $ 2,600 ~$ 3,000 程度の給料を得ています。さらにチップが付く場合も多いです。(※お給料についてはケースバイケースなので、インターンシップ先を決める前にカウンセラーさんに相談してみてください)
■ ビジネスインターンシップ(3~5か月)
■ ホームステイ(1人部屋)4週間
■ PDIによる現地生活サポート
■ 帰国後の就職・転職サポート(日本の就職先を紹介することも可能)

通常ワーキングホリデーでは、仕事探しに1~2か月など時間がかかる場合が多く、運よく見つかっても日本語環境で最低賃金といったケースも考えられますが、ワーホリパーフェクトパッケージプラスなら英語学習の後はすぐに英語環境の現地企業でインターンシップすることが可能なので、貴重な時間の節約にもなります。

さらに、ホスピタリティ系のインターンシップ(例:ホテル)とビジネス系インターンシップ(例:IT系、マーケティング)の両方も体験することができるので、将来の可能性の幅が広がります。

しかも PDI は就職保証!「インターン先が見つからなかったらどうしよう・・・」と考えている人でも、安心です。希望する職種が見つかるまで、PDIのカウンセラーさんがサポートしてくれます。(※もちろん英語力で挑戦できる職種の幅が広がるので、英語力を事前に高めておくに越したことはありません!)
 

ワーホリパーフェクトパッケージプラスの魅力5つ

ということで、概要はつかめましたか?
次はワーホリパーフェクトパッケージプラスの魅力を5つにまとめてみました。
 

1. 移住に必要な IELTS試験をベースにした実用的な英語を学ぶ授業。最大5名の少人数制英会話クラスで英語を特訓(期間:1ヶ月)

インターンシップの前に絶対に必要になるのが、英語力。

バンクーバーのESLは、1クラスが最大15~20人など大規模な学校もありますが、PDIではネイティブ講師1人に対して、生徒は最大で5人までの少人数制を採用。

よくあるESLでの例として、他国の生徒は発言を多くする一方で日本人生徒はあまり喋らないまま授業を終えてしまうというケースがありますが、PDIの授業では少人数制なので、発言・質問する機会が必然と多いのが特徴です。つまり、授業で英語をより使う分、上達も早いんです。

さらに、授業内容は移住の際に必要となる IELTS試験をベースにしたインターンシップの準備となる実用的な英語の授業になっているので、将来カナダへ移住を考えている人にとっても役に立ちますよ。

 

2. PDIは提携ホテルの多さが魅力。就職保証!大自然の中での有給ホスピタリティーインターンシップも!(期間:6~8か月)

1ヶ月の英語特訓の最中にインターンシップ先を探すわけですが、PDI では1990年の設立以来長年インターンシップ先を手配している実績があるので、パートナーであるホテルチェーンがカナダ各地のリゾート地に非常に多いというメリットがあります。つまり、提携先が多いので、仕事も見つかりやすいということ。

例えば、カナディアンロッキーの誰もが憧れる3つ星ホテル「レイクルイーズ」(写真上・左)や、世界で一番オーロラが見える場所ともいわれるカナダ北西部にあるイエローナイフ(写真上・右)にあるホテルで働くことができるチャンスもあります。

有給で仕事をしながら、休日はカナダの大自然を思う存分味わうことができる絶好の機会です。

また、挑戦できる職種も様々。

挑戦できる職種(※英語力や過去の経験によります)
・フロントデスク
・ルームアテンダント
・サーバー(リゾート地内のレストラン、カフェなど)
・ベルパーソン
・ハウスキーパー
・キッチンスタッフ(リゾート地内のレストラン)

ホスピタリティーインターンシップでは、ほとんどの職種でチップがもらえます。時給$15~17 で週40時間のフルタイム勤務、チップも含めるとインターンシップでも金銭的にある程度余裕をもって暮らすことができるパターンも多いです。

ホテル勤務の場合、格安のホテルの寮で暮らすケースも多いので、なおさら貯金できます。これならワーホリ終了後の旅行費用も効率よく貯めることができますよね。

働ける場所
・大自然を肌で味わえる カナディアンロッキー山脈の周辺地域(バンフ、ジャスパー、ベルモント等)
・赤毛のアンでも有名な美しい島 プリンスエドワード島
・オーロラで有名な街 イエローナイフ
・世界一住みやすい都市ランキングの常連 バンクーバーなど

有給インターンシップパートナーホテルの一例
Fairmont Hotels & Resorts / Westin Hotels & Resorts / Best Western Premier Hotel / Canadian Rocky Mountain Resorts / Banff Jasper Collection by Pursuit / Banff Lodging Company

 

3. 就職保証!ビジネスインターンシップで、カナダ・バンクーバーの現地企業で働くことができる(期間:3~5か月)

PDIのワーキングホリデーパーフェクトパッケージなら、ホテルやレストランなどのホスピタリティー系インターンシップだけでは終わりません。

ホスピタリティーインターンシップ期間中に身に付けた英語力や実務経験を活かして、次は多文化都市として知られるバンクーバーで IT やマーケティング、ファイナンスなどビジネス系のインターンシップも体験することができます。

PDIのビジネスインターンシップの特徴
■ 就職先が決まるまで回数制限無く面接をセッティングしてくれる
■ 雑用のような仕事ではなく、生徒自身のスキルに合った仕事のチャンスを提供してくれる
■ インターンシップ(無給)の3ヶ月間が終了した後、そのまま正社員として雇用され就労ビザを獲得できるケースが多い

「今はまだ将来何がしたいか分からないから、違う業種にも挑戦したい」
「日本での経験を活かしてカナダのビジネスシーンで働いてみたいけど、金銭的に厳しい」

そんな方に、ぴったりのプログラムになっています。
特に、「面接は3回まで」といった制限があったり、雑用のような仕事を紹介する斡旋企業もある中で、自分のスキルに合った仕事をきちんと紹介してくれるのは嬉しいですよね。

また、記事冒頭でもお伝えしましたが、カナダでワーキングホリデーをする際、多くの日本人が語学学校や留学エージェントで知り合った日本人と行動をよく共にしています。(別に悪いことでは全くないのですが!)これでは英語力を伸ばそうと思っても、ネイティブの英語に触れる機会も少ないので、伸びるものもなかなか伸びないかもしれません。

PDIのワーホリパーフェクトパッケージプラスでは1ヶ月の英語特訓の後は、現地企業で合計11か月のインターンシップが待っています。つまり、英語ネイティブのカナディアンや他国から来た人たちと仕事を通して知り合いになれる可能性が高いといえます。

特にカナダはコネクション(人脈づくり)を重要視する傾向があるといわれているので、ホスピタリティーとビジネス両方のインターンシップ先でたくさんの人と知り合いになれれば、それだけ将来のチャンスも広がるはずです。

11か月のインターンシップは、コネクションづくりと英語の上達にも最適な環境といえるのではないでしょうか?

ビジネスインターンシップパートナーの一例
BMW (マーケティング、管理、自動車整備) / SAP (IT業務) / National Bank Financial(ファイナンス) / Eagle Energy (電子タバコのベンチャー企業)

 

4.実力が認められれば、就労ビザ(ワークビザ)、そしてカナダの永住権の道も拓ける可能性もある

ホスピタリティインターンシップだけでなく、ビジネスインターンシップでも企業に自分の実力を認められさえすれば、ワークビザにも挑戦できるチャンスもあります。(ワークビザ申請をサポートしていない企業もあるので、ワークビザを目的にしている方は事前に確認しておきましょう)

また、カナダではインターンシップ先の企業からワークビザをもらい、その後は永住権取得に挑戦するケースも多いので、今回の皆さんのインターンシップがカナダ永住のきっかけになるかもしれません。

PDIでは公認移民コンサルタントによる就労ビザと永住権サポートサービスの紹介も行っているので、カナダでの就職・永住を考えている方は、まずはカウンセラーの方に相談してみてください。

 

5. ワーホリ期間の1年を通してPDIの全力サポートがあるから、安心したカナダ生活を送ることができる

今までインターンシップについて触れてきましたが、慣れないカナダ生活やインターンシップ先でトラブルがないとは言い切れません。そんな困ったときは、PDIのカウンセラーさんに連絡してください。

PDIが1年間全力で皆さんをサポートしてくれるので、安心したカナダ生活を送ることができます。もちろん日本語でのサポートになるので、英語が苦手な人も何でも相談できますよ。

さらに、1年間のワーホリ後は帰国する予定という方も日本帰国後の就職・転職サポートもしてくれるので、さらに心強いですよね。

カナダのホームステイから始まり、現地オリエンテーション、英語のトレーニング、レジュメの添削、インターンシップのサポート、そして帰国後の就職・転職支援と、至れり尽くせりなんです。

ここで、2019年8月現在PDIがサポートしている2人のワーホリ生徒さんからのコメントを紹介します。

Kさん(男性 28歳)

私は日本で大学を卒業して就職しましたが、職場が合わず海外で暮らしてみたいとずっと思っていました。
カナダのワーキングホリデーなら、お金がなくても勉強しながらキャリアも積んで最終的に移住できるなど、多くの利点が多いと聞き、以前から関心がありました。

しかし実際にカナダに行っていた知人の話を聞くと、英語の勉強やキャリア積むことは難しく、カフェやレストランで簡単なアルバイトだけして帰国する人がほとんどだと聞きました。
私はワーキングホリデーを介してカナダの会社で仕事をし、英語もしっかり学び、可能であればカナダの大学に進学したいと思っていたので、PDIのプログラムは非常に魅力的でした。

何よりもカナダの会社で働き安定した収入が得られるので、大学資金を用意しながら学び、同僚と共同生活できるという点に魅力を感じ申請することにしました。

PDIでワーキングホリデービザの申請から入国、ホームステイ、英語の勉強まで全て対応して頂き、カナダの到着後2週間以内に仕事が決定しました。4週間の英語のトレーニングの後、カナダのロッキーのバンフに行くことができました。就職先のホテルでは皆さん親切で歓迎してくれました。


(仲間と一緒に)

会社生活と寮生活を支援する専任マネージャーがおり、何の不便なくカナダ人の同僚たちと楽しい時間を過ごすことができました。

休みの日には同僚たちとバンフのダウンタウンでのショッピングや映画、食事などをしたり、近くのスキー場でスノーボードを楽しんだりと、カナダでの生活やレジャーを満喫しています。月一回、従業員対象アクティビティがあり、それも毎回欠かさず参加しています。

現在インターンシップを始めて7ヶ月目ですが、会社から私に仕事を続けてほしいという依頼を受けており、就労ビザを取得して引き続き働き永住権に挑戦するか、大学進学をして勉強をしてから移住をするか考えているところです。

Sさん(女性 30歳)

私はオーストラリアのワーキングホリデーを経験しており、カナダのワーキングホリデーの利点についても知っていたため、すぐにPDIのワーキングホリデーを選択しました。

オーストラリアのワーキングホリデーは職業選択に制限があり、私にできることは奥地での力仕事しかありませんでした。また、一緒に働いている人も日本人、韓国人などの外国人ばかりで、ネイティブから英語を学べる機会はありませんでした。私は英語圏の国に移住をしたいと考えてワーキングホリデーを始めたのですが、オーストラリアの法律では私が移住できる方法はありませんでした。

そんな時に知ったのがPDIのプログラムでした。バンクーバーに到着して、今までできなかった実践的な英語の勉強とホームステイをしながら久しぶりにリラックスした時間を過ごし、新しい仕事をする準備ができました。

最初から移住が目的だったので、PDIで最も就労ビザの取得が容易な地域と職場を見つけて頂き、アルバータ州北部にあるフランチャイズのホテルで仕事を始めました。小さな町でしたが必要な物は全て揃っており、不自由なく生活ができました。

会社から無償で提供されているマンションで仲間たちと一緒に過ごし、家族のような雰囲気の中で楽しい時間を過ごしました。勤務6ヶ月後に能力を認められてマネージャー職に昇進することができ、現在2年の就労ビザを受けて永住権申請の準備をしています。

このような素晴らしい機会を頂き、また継続的に支援頂いているPDIスタッフの皆さんに感謝いたします。


(従業員アクティビティ)

 

まとめ:ワーホリパーフェクトパッケージプラスでカナダの貴重な1年を最高に充実したものにしよう

いかがでしたか?PDIのワーホリパーフェクトパッケージの魅力は伝わりましたか?
カナダで人生に一度しかできないワーキングホリデー。その1年を無駄に終わらせないためにも、最初の選択はとても大事です。

例えば、3か月通った語学学校を卒業して、仕事探しのために約2か月時間を費やす&仕事が無く悶々とした時間を過ごすのは、やっぱりもったいないし悔しいですよね。

PDIでは手厚いサポートが受けられ、ワーホリパーフェクトパッケージプラスなら1ヶ月の英語学習+11か月のインターンシップと決まっているので、時間を無駄にせずカナダ生活を充実したものにすることができるはず!(もちろん充実度は皆さん次第ですが、充実したものにしてください!)

ワーホリパーフェクトパッケージが気になった方は、まずは以下のフォームからお問い合わせしてみてくださいね。

カナダで最高の1年を過ごしてください!

PDI お問い合わせフォーム

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現在のお住まい :

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※留意事項(必ずお読み頂いた上で送信ボタンを押して下さい。)

 

本ページでお問い合わせ頂いた内容については、LifeVancouverではなく PDI(Professional Development International) へ送信され、PDI(Professional Development International) から連絡がございます。2営業日以上たっても返信や連絡がない場合は、メールアドレス間違いやエラーの可能性があります。直接 PDI(Professional Development International) へご連絡いただくか、お手数ですがもう一度お問い合わせフォームの入力送信をお願い致します。

 

(免責事項)※ここでご紹介する内容・プログラムなどは PDI(Professional Development International) によって提供されます。LifeVancouverでは上記でご紹介したすべての内容、プログラムの開催・参加の可否について一切の責を負いかねます。

 

 


 

PDIについて

PDI(Professional Development International)は1990年設立のバンクーバーを拠点とした語学学校です。
英語力の向上だけでなく、豊富なインターンシップ先の紹介を通じて、スタッフ全員で生徒のカナダ生活を全力でサポートしてくれます。

今回紹介したワーキングホリデーパーフェクトパッケージプラス以外にも、以下のプログラムを提供しています。

■ 英語学習プログラム
 ・スピーキング&ライティング
 ・マンツーマンプログラム

■ インターンシップ プログラム
 ・ホスピタリティ インターンシップ
 ・ビジネス就業体験プログラム
 ・ボランティア プログラム

また、学校(409 Granville St #614 Vancouver, BC V6C 1A3)はウォーターフロント駅から歩いて約1分の便利な立地なので、雨の多い冬のバンクーバーでも安心です。

近くにはフードコートやカフェなど飲食店も多いのも魅力で、学校からバンクーバー市立図書館へも徒歩10分程度で行くことできます。PDIが気になる方はまずは気軽にお問い合わせしてみてください。

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